アイブレイスの驚くべき秘められた事実
 
20070909000912.jpg
  あなたなら、どちらの装置を選びますか?  
screenshot_ok_02.jpg
比較 最新見えない矯正装置
(ドイツ・ビッヒマン博士案)
従来の舌側矯正装置
(現在主として使用されている)
名称 ヒィドンブレイス(アイブレイス) オムコブラケット(最新のものは第七世代)・フジタ式・その他。
形態 mienaisouchizushiki.gif jyuuraisouchizushiki.gif
  接着剤が僅か(厚みがほとんどない) 接着剤が沢山必要(厚みが分厚くなる)
発音の障害 従来のものに比べかなりの改善。特に英語で大切といわれる『S』の発音において改善された。パリ・第7大学(ソルボンヌ大学)で実験済(ビッヒマン博士等) 慣れるまでかなり時間を要する。
電話の会話等で支障あることも。特に、英語の『S』の発音困難。
製作方法 CAD/CAM (コンピューターで設計製作)
患者の歯の形態に合わせたオーダーメイド
どのメーカーも既製品。
材質 貴金属・ゴールド(金合金) ニッケル・・コバルト等の非貴金属
アレルギー有無 金合金はアレルギー少ない 上記の金属にはアレルギー報告有り
治療に使う
ワイヤー
  使用するワイヤーすべてロボットがコンピューターの指示通りに製作   
(三次元的に正確な屈曲ができる)
使用するワイヤーすべてを熟練した矯正歯科医が手で
ワイヤーを曲げる(ベテランでも誤差が出ることもある)
治療費 従来の舌側矯正治療費より約20%高い。
ハイテク技術・ロボットの使用のため。 上下顎治療120万片顎70万(目安)
 歯科医院によって異なる
       (上下顎約130〜200万)
治療期間 約10〜15%早い(装置の脱落等トラブル少ない)唇面からの矯正に比べても変わらない。 装置脱落やワイヤーの精度によ一般的に治療期間が長くなると言われている。
治療実施している医院 2007年月現在 九州では高見馬場歯科でのみ可能。 (ビッヒマン博士研究所より使用許可済) 日本全国の矯正歯科医院・大学病院等。
皆さん!本当に20%治療費が安いだけで右の従来の装置を選びますか?